高校生の方へ

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国公立医学部/東大まで対応の学習指導が受けられます

愛媛県松山市で、国公立医学部/東大まで対応の学習指導が受けられます!

小中の部は、「理数系に強い個別指導塾BaseUP松山」ですが、
実は、高校/大学受験の部は、別の塾名にしようか悩んでいました。
とりあえずは「学習塾BaseUP松山」です。笑

高校生、大学受験生むけの情報は、この専門ページをご覧下さい
(*他のページは小中向けです。ご注意ください。)
難関私立・愛光高コース、東大・国公立医学部コースの場合もこのページをご覧ください。

安心!納得の講師陣

塾長や、現役医学部生講師等による学習指導が受けられます。

塾長の得意とするパターンのご紹介

学習指導の中でも、塾長が得意とする成長事例をご紹介します。

高校からの大逆転
中学校までは勉強得意だったのに、有名高校はいったらついていけなくなった。
勉強を再び得意にして、急成長させること。

中学からの大逆転
小学校までは勉強得意で有名私立はいったのに、中学からはついていけなくなった。
勉強を再び得意にして、急成長させること。

難関大学合格
国公立医学部や東京大学などの難関大学の問題を解けるように成長させること。
また、センター試験は9割とれるように成長させること。

難関大学用の独自カリキュラムでの成長
たとえば、最難関大学を狙うならば、数学や英語は中2時点で高1の勉強をしておいたほうが安全ですが、
このレベルで、大学受験に必要な勉強をやっている学校はほぼありません。
学校とは違う難関大学用の独自カリキュラムで各大学が要求する能力を合格レベルまで成長させること。

*中1入学時点、または、高校カリキュラムが始まる前の長期休み時点(愛媛県の有名私立なら中3)からの入塾ですと、合格レベルまで成長させるのが非常に楽で安定しています。
早ければ早いほど有利ですが、
もちろん、どの時点からでも大学受験用のカリキュラムにご参加いただけます。(その時点の学年学力によります)

E判定からの志望校合格
真面目に勉強していたけど、ずっとE判定。志望校合格できるレベルまで成長させること。

ゼロからのやり直し
ゼロから勉強をやり直しすること。
高校3年間プラス難関大学2次試験レベルまでの勉強を、ゼロから8か月で習得可能です。
(*平均レベルの国語や日本語の能力や中学程度の英数が問題なく理解できる能力は必要です。また、最短が理論8か月だとしても、時間的猶予は長ければ長いほど試験当日有利です。)

最速最短での難関大学
3年間の勉強を、受験勉強のみに特化させたカリキュラムでやることにより、
最速最短で難関大学を目指します。

お問い合わせはこちら!

当塾だけで、最速最短で難関大学への勉強が可能です!

「勉強の成果を出す塾」です。

*以下、気になる方だけ読んでください。

大学受験への想い

私は以前、
「別に大学受験なんてなぁ。誰でも東大や医学部いけるでしょ」
そう思っていました。

・昔と違い、勉強方法も、世の中に正しいものが沢山でまわっている。
・高品質な授業がネットで無料。
・何度も改訂を重ねている良書が一般の本屋にたくさん。

集団授業は無料、本は一般書店で、勉強方法の本やネットも沢山
この3つは無料(または低価格)で今の時代はそろっています。

あとはやるだけじゃないか。
あまりむずかしいことではないよな。
だから、塾や家庭教師なんてやってもなぁ・・・。と。

世の中、頭が悪い、頭が良いといったことは存在しません。
(難関大学に合格することが頭が良いと定義されるべく言われるようなら、ですが)
高校内容を1年勉強するだけで東大に合格する「ドラゴン桜」なんて漫画もありましたが、
要は、合格できるかどうかということは、正しい勉強法であれば、作業をやったかどうかだけです。
最近では生まれもった頭の良さというものがある、なんて思っている人も随分減りましたが。

飽きずに繰り返し作業をやり続けた人が頭が良いといわれ、
それができない人、やらない人が頭が悪いといわれているだけの話です。
やれば、だれでもできます。

塾や家庭教師や学校は、(勉強の面では)もはや役割は無い時代になったと思っていたのです。

ところが、

同じ

「青チャート4周」 (*数学の参考書。難関入試への入門用(入り口用)として評判が高い)

やっている生徒。

ひとりは問題を出来るようになっているのに、ひとりは少し出題の角度を変えられると問題を解くことが安定していませんでした。
なんでだろうか。

私は勉強をしている様子を、生で見させていただきました。

数学は暗記でも対応可能ですが、それがわけもわからず暗記するだけになっていたり、

その問題により学ぶべきことを置き去りにして結論だけを消化していってたり、

解法事典系なのに、ただの計算練習としてまわすだけになってしまっていたり、

その問題は解けても、角度を変えた出題に対応するような解答手順が認識できていなかったり、

解法の適応範囲を意識できず、解答解説部分はまわせていても、問題の部分がまわせていなかったり、

ひとりひとり違ったのです。

私にとっては当たり前のことでも、意識できていない子も多かったです。

生で学習指導をすると、

「問題を1問解く」
「青チャートを1周する」

文章にすると同じですが、隣で学習している様子をみさせてもらうと、生徒により、本当に様々でした。

そこで、学習指導により、後悔しない学習をしたら、何より心強いことでしょう。

「生で学習指導を行い、正しい勉強へ導く。」

まだ、学習指導に価値がある。

あとから、「青チャートのまわし方間違っていた。去年気付いていたら合格出来てたのに・・・」

なんて思って欲しくない。

着地点である、「入試問題が自分の力で解けるようになる」学習指導をすることで、

後悔しない人生を歩んでもらおう。

そう思えるようになったのです。

また、勉強法は様々なものが飛び交っています。妙な情報通の受験マニアもいます。

そのなかで間違いない正しい勉強法を指導することも、安心してもらいながら勉強してもらうためには重要だと思えました。

学習指導には、まだ価値がある時代なんだ。と。

私は、愛媛県の生まれです。

大学受験の勉強を教えるべく家庭教師をしていたのは、関東でした。

今年になり、生徒が愛大医学部に合格したのです。

(てっきり他の県の医学部受けたのかと思っていました)

関東圏の生徒でしたから、会えるとも思っていなかったので、余計嬉しかったです。

彼に合格のお祝いを伝えました。

彼は、

「山岡さんに教わっていて本当によかった」

と言ってくれました。

彼の表情を見たとき。

「愛媛県松山市でも、最速最短で、難関合格や逆転ができる場所をつくろう」と決心をしました。

既に学習指導方法は確立されたものがありますから、あとは生徒に来てもらうだけです。

気付いたら、私は大学受験の部を立ち上げていました。

勉強法を細かく真似しても、文章や言語で伝わる情報量には限度がありますから、みんながみんな同じ結果になるわけではありません。

「その単元なら、あの本かるく読んどきゃいいよ。」

読んだ人でも、結果が出る人と出ない人がいます。つまり、同じ”読む”であっても、10人いれば10人読み方が違います。

そこを学習指導することで、後悔しない勉強をしてもらおう。

教科書レベルのことをカンペキにするとき、みんな教科書レベルの参考書をやりこみます。

しかし、みんな微妙にやり方が違いますから、不安にもなるものです。

だから、この学習塾で、結果が出ている正しい学習指導を提供したいのです。

最速最短の学習指導をすることで、みなさんの人生が好転すると信じています。

「教わってよかった」
「出会えてよかった」
と言ってもらえるよう、勉強だけではなく、生活習慣にいたるまで本気の指導を行います。

お問い合わせはこちら!

個別指導塾で難関大学向きまで全科目指導ができる!

英数コース。

他の科目(国物化生世日地など)も対応可です。

(*理社のレア科目は担当講師と要相談)

地道な努力の積み重ねこそ最速最短です

地道な努力の積み重ねが大切です。

せっかく問題をとけるようにしても、長期記憶に入らねば、何にもなりません。

また、質を意識してください。

英語でいえば、

「精読が終わり意味がわかるようになった良質な英文を何度読めるか(聞けるか)」

数学でいえば、

「理解が終わりその問題で学ぶべき事柄を意識できるようになったあと、その問題を何度セルフレクチャーできるか(解きなおせるか)(理解型暗記ができるか)」

ということにかかっています。

これは学習指導の基本方針でもあります。

ぜひ来て欲しい生徒

愛媛県松山市の中心部近郊にありますから、
松山東高、松山南高、松山北高、愛光学園などの生徒の他、
愛媛県松山市周辺の砥部町、東温市、松前町、伊予市などからも歓迎します。
また、高校の志望ランクを下げた場合でも、難関大学を目指せますので、愛媛県下の高校生、大学受験生、
みなさん、ぜひ来て欲しいです。

なかでも、
「難関大学を目指したい」

「中学までは出来ていたのに、高校から勉強ついていけなくなったけど、逆転したい」

「現役医学部の講師に出来るだけ近い立場で教わりたい」

「有名私立にはいったのに、中学からは勉強ついていけなくなった。逆転したい」

「最初から出来る人を在籍させてるのではなくて、生徒を成長させた実績のある先生に教わりたい」

学校では成績上位だけど、東大や国立医学部っていわれたら不安。検討もつかない。

そんな生徒にぴったりです。

我々は、最速最短の学習指導で、みなさんの人生が好転することを心よりお待ちしております。

お問い合わせはこちら!

安心!納得の講師陣

塾長や、現役医学部生講師等による学習指導が受けられます。

過去の実績

国立医学部合格!

・夏休み一か月で数学センター19点からセンター100点!(大手予備校の全国マーク模試)

・化学から科目変更、学校では未習の生徒が、ゼロから2日だけでセンター地学8割

・高校2年、夏休み1ヶ月だけで、期末テスト数学20点から学期始めのテスト数学95点!

(*注:いずれも家庭教師として)

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当塾だけで、最速最短で難関大学への勉強が可能です!

なぜ成績があがるのか。なぜ難関に合格できるのか

愛媛県松山市の学習塾、塾長山岡の学習指導で、

なぜ成績があがるのか。
なぜ難関大学に合格できるのか。

なぜ、最速最短で難関大学を目指せるのか。

「成績があがらない時」別のことを見ていきながら、その理由を解説しましょう。

勉強してない。行動してない。

もっとも多い原因はコレです。
もはや言及する必要もないですが、そもそもやっていないことです。

問題を解いた後、その場で出来るようにせず、やりっぱなしになっていたり、
長期記憶に落とし込むまで反復練習していなかったりします。

正しい勉強方法でさえあれば、あとは行動するだけです。

難問、奇問にとらわれすぎている

たとえ国公立医学部、東京大学であっても、
教科書レベルの知識をどれだけ正確に把握できているか
だけが(学問の知識としては)全てです。

それなのに、マニアックに走りすぎていて、
大学側が入学生に要求し希望している範囲を逸脱して勉強している生徒がいます。
これではお話になりません。
そもそも、大学側も瑣末な知識(難問解答できる)を持っている生徒を取ろうだなんて思っていません。
入試範囲を超えて大学教養レベルのモノに手をだしたりしています。

極端な例ですが、英語の試験を受けるのにフランス語の勉強をして何になるのでしょうか。
物理の2次問題解くのに、大学の微積分を使っている生徒などもいます。
医学部2次英語問題とくのに、医療系単語だけずっと覚えようとしている生徒もいます。
範囲を逸脱しないように気をつけましょう。

こういう生徒に限って、センター範囲の不得意科目/不得意単元がおさえられていません。
優先順位を判断することも学力の一種です。

英語であれば、難しい単語より中学レベルの単語の多義解釈で差はつきますし、
数学であれば、射程や適応範囲がごくわずかのマニア解法より、オーソドックスな解法の十分な理解と記憶で差がつきます。

一般的に、受験生には時間が足りません。
マニアな問題集を全問マスターする必要はありません。
こういうものは、2次試験の傾向にあわせて、いくつかつまみ食いしておけば十分です。
どの学習に重点をおけばいいか判断することも、学力の一種です。

学校にとらわれすぎている

これは、愛媛に帰ってきてから、「勉強やらない」以外で、もっとも感じている成長しない原因です。

学校の授業や提出物や学校テストなど、成長しない勉強は無視するかほどほどにして
自分が成長するために必要な勉強のみをやる「内職」を行う。
これは愛媛以外の県、特に関東関西周辺では
もはやとうの昔から当たり前になっているなのですが、何故かその情報が伝わっていません。

たとえば、開成中、開成高の生徒なら、
成長させてくれる授業か否か自分で判断し、使えない授業の場合は容赦なく無視します。
教え方がうまい先生かどうか
わかりやすい先生かどうか
なんていうところは問題ではありません。

退屈であろうとも、単純作業であろうとも、
生徒を成長させることが出来る先生かどうか、だけが全てです。

ところが、愛媛の有名校(公立私立含む)の生徒の場合、
使えない授業の場合無視するということが出来ていません。
そもそも、勉強というものは自分でやるしかありません。

一般に受験生には時間が足りません。
その漢文書き写しの宿題やっていて成長するのでしょうか。
そのプリント、まだ習得してもいない知識を根性論でひらめくかどうかだけのプリントですが、それで成長するのでしょうか。
そんな時間があれば、基礎基本をやったほうが断然マシです。

東京大学ですら、青チャートの知識でかなりの問題は解けるのです。

学校にとらわれすぎて、成長しなければ意味がありません。

参考書ジプシー、妙な情報通

これは近年増えたのですが、
いろいろな参考書に手をだしたり変更したり、「この大学はこの参考書じゃだめだ」と、
2割程度しか理解出来ていないのに、次の参考書に行ったりしています。

また、「この参考書からこの参考書への接続はできますか?」
「この参考書配列のルートで、○○大学大丈夫ですか?」
などと聞いてくる生徒がいます。
その質問の時点でわかっていないといえるでしょう。
その一冊がマスターできているなら、次にやるべきことは判断できます。

まるで参考書が点数を取ってくれるかのように勘違いしている生徒です。
知識を覚えるのは自分自身ですし、問題をとけるようにするのも自分自身です。

各教科一冊だけ、基本的な範囲の参考書を軸にしていれば十分です。

参考書は、目的にあってさえいれば、別になんでも良いです。
それに、取得する知識が参考書の数だけあるわけではありません。
高校生として習得するべき知識は教科書+アルファ程度です。
同じレベル帯ならばどの参考書(一部以外)であっても、解説していることや問題はほぼ同じなのです。

教科書レベルのことを即時に解答できるか、が受験の第一歩です。
基礎基本さえわかっていれば、それ以上のレベルのことは、
接続だのレベル配列だの不要にすることもできますし、1日で入試基礎から難関2次レベルまで一気にやることだって出来ます(単元や科目によりますが)
もちろんやる順考えることも大切ですし、段階的にやることもオススメしてはおります。
ただ、それにとらわれすぎて、怖がりすぎて、何もやってなかったり、
こっちの参考書も埋めてないと入試問題解けないんだと、沢山手を出しすぎていていたりして、一番大切な過去問をやっていなかったりと、
そもそも肝心な勉強自体がおろそかになっている生徒が見受けられます。
大切なのは、ひねくれずに素直に勉強することです。
ウワサ話や他人の情報に振り回されないように気をつけましょう。

妙な情報通の生徒もいます。
「○○大学の○○先生の書いた本をまわすべき」
「○○予備校の○○先生だと○○大学なら届く」
「チャートの○色ではこの大学の2次は範囲外」
「○○塾の○○先生は○○大学向き」
こういう生徒は毎年合格していないか、学力が不足していることがほとんどです。
勉強をするのは自分自身ですし、問題を解くのも自分自身です。

復習不足、反復練習不足

これは国公立進学校の優等生タイプによく見受けられます。

復習不足が多いです。復習の目安ですが、
「ページが目に焼きつき、本開けば、読まなくても暗唱で解説が言える」ぐらい
が目安です。
まわし方が甘く、完全に自らの血となり肉となり、
知識を常識化できていない生徒は、難問対策をやっても意味がありません。
最後の差は教科書レベルの知識で差がつきます。

一周あたりの密度が甘く、ただなんとなく覚えるだけになってしまっている生徒も復習不足といえます。

勉強法にとらわれすぎている

一部、勉強法にとらわれすぎている生徒がいます。

勉強法はたくさん種類があります。
不安になるのもわかりますが、勉強法は、(正しいものならば)別になんでもいいのです。
ただし、自分の先生が、信じてこのとおりにやりなさいと言ってくれたことは守りましょう。
生徒ごとのフォローや柔軟な勉強方法のアレンジや学習計画修正があります(少なくとも私はしています)から、師を信じるべきでしょう。

「船頭多くして船山に登る」といいます。
リーダーが複数になれば船は目的地を見失い山に登ってしまうということわざです。

勉強法をコロコロ変更したり、楽な方向に行こうとするのはやめましょう。
勉強法が問題を解いてくれるわけではありません。解けるようにするのは自分自身です。

合格まで面倒みてくれる先生がいれば、勉強法は指導してくださるでしょう。
なお、独学する生徒のために、参考までにですが、
勉強法は正しいものならば何でもよいとは言ったのですが、何が正しいかの判断基準をお伝えします。

基本的に、「楽して○○」、「○○するだけで」といった勉強法は誤りです。
正しい勉強法か見分けるポイントは、
地道な努力の積み重ねを推奨しているかどうかです。
参考書を読む回数や、問題を解く回数、あるいは同レベル問題を解く量、反復回数、振り返る頻度です。

完璧主義

完璧主義になっている生徒がいます。
このタイプの場合、大体は基礎学力すらないことがほとんどです。

一般に、受験生は時間が足りません。
全てを完璧にしている受験生などいないのです。
自分の残された可処分時間の範囲で、出来るだけの努力をする他ありません。

勉強は、「疑問点をメモする」クセをつけることは必須です。
受験生活で、一体何問の問題を解くと思ってるのでしょうか。
大切なのは、そこだけにとらわれず、メモして次へいくことです。
もう1周やり戻ってくるとわかるようになっていることも多いです。
瑣末な知識にとらわれすぎて、大切な勉強が進まないのでは何にもなりません。

また、もはや高3夏も終わっているのに、
全く受験文法/語法をやったことない生徒がネクステに手をだしたり、
入試対策の勉強やったことない生徒が青チャートやフォーカスゴールドに手をだしたり、
現実的じゃないことをやろうとする生徒がいます。

もっと薄く、重要論点をしぼっている本に変更しなさい。
とアドバイスしても、いや、コレをやらないと不安なんです、と言って聞かなかったりします。
そういう生徒に限って、その1冊をマスターすることが出来ません。
現実的に、自分に可能な範囲の受験対策の中で、勉強を積み重ねるしかないでしょう。

その科目だけやるなら、それでも良いのかもしれませんが、
そうじゃないですからね。

担当の先生が、最も君が成長し合格率が少しでも高くなる勉強と手を出す範囲を必死に考えてくださっている(少なくとも私はします)はずです。

現在のチラシ

(クリックで拡大)

合格者の声

祝!愛媛大学医学部合格!

この度愛大医学部に合格しました。

(編注:BaseUP松山塾長の)山岡さんには大学入試向けの数学を教えて頂きましたが、

数学に止まることなく使える勉強方法まで習得することができました。

この勉強法は私の受験勉強の基礎となりました。

教えて頂かなければ、合格は危うかったと思います。

また、特に夏休みは勉強やっておいて良かったです。

成績があがり、高校生活で自信がついたことで医学部受験の支えになりました

塾長コメント

塾長の山岡です。
私は、数学苦手な生徒であっても成績アップを実現してきました。
理系が苦手な生徒でも国立医学部、難関大学を目指せます。
私は最初に、「まず、数列の博士になりなさい。」と指導しています。
1つの単元を制覇することで、得意となるきっかけを作るのです。
数列と言っていますが、この単元は何でもいいのではなく、次の学期の定期テスト範囲にしています。
次の範囲が三角関数ならば三角関数の博士になるまで教えます。
そして、点数という目に見える形で成長を実感してもらい、やれば出来ると体得してもらうのです。
あとは、同じように博士となっていくだけです。
そして、複合問題・実戦訓練と授業は続きます。

「出会ってよかった、教わってよかった」と言ってもらえるよう、
勉強法だけでなく、年間学習計画の立案やモチベーションの上げ方や生活習慣に至るまで本気の指導を行います。

特に大学受験においては、英・数・現代文は積み重ねが大切です。

この夏だけで英数を武器にする講座をひらきます。

中学までは勉強得意だったのに、高校から苦手になった人から、難関を目指す人まで、
高校生のみなさん、我々のもとに、ぜひきてみてください。
この夏の勉強をきっかけに、人生が好転するものと信じております。

講座のお知らせ

お問い合わせはこちら!

「自分の力で問題を解けるようにする」が生徒目線でのコンセプトです。

「自分の力で問題を解けるようにする」が生徒目線でのコンセプトです。
点数をあげるためには、問題に答えることができればよいだけですから。

なお、全てのコースは家庭教師部門でも受講可能です。

本科生コース
科目 英数 (追加変更可)

内容
勉強方法アドバイス/月
+個別指導(自立型)週2日 1日3時間

時間帯・曜日

18時50分~22時00分
月曜日・水曜日(平成29年9月時点。夏期休みなど時間帯が変更になります。)

学習指導料
22500円/月(高1生、一貫校3年の場合*1)
23500円/月(高2生)
25500円/月(高3生)

*以上は週2日英数の場合です。
*1 愛光中3年、済美平成3年などの私立の生徒、高校課程先取りの生徒の場合も同様です。

原則、高校1年生(松山東、松山南、松山北など)、中高一貫校3年生(愛光中、済美平成中など)を受け入れます。
*中高一貫校4年生以降、高校2年生以降は、その時点の学力ややる気で受け入れ可否を判断します。テスト実施も可能です。

東大・国公立医学部コース

科目 英数 (追加変更可)

内容
勉強方法アドバイス/月
+個別指導(自立型)週2日 1日3時間

時間帯・曜日

18時50分~22時00分
月曜日・水曜日(平成29年9月時点。夏期休みなど時間帯が変更になる場合があります)

学習指導料 英数の場合
22500円/月(高1生、一貫校3年の場合*1)
23500円/月(高2生)
25500円/月(高3生)

*以上は週2日英数の場合です。
*1 愛光中3年、済美平成3年などの私立の生徒、高校課程先取りの生徒の場合も同様です。

原則、高校1年生(松山東、松山南など)、中高一貫校3年生(愛光中、済美平成中など)を受け入れます。
*中高一貫校4年生以降、高校2年生以降は、その時点の学力ややる気で受け入れ可否を判断します。テスト実施も可能です。

中学課程、東大・国公立医学部コースの場合
学習指導料 英数の場合
17800円/月(中高一貫校1年生(愛光中、済美平成など)や、国公立中で中1時点から目指す生徒)
22500円/月(一貫校2年生、国公立中2年生)
*中学2年生時点からの受け入れ可否は、その時点の学力とやる気で判断します。テスト実施も可能です。

中学課程からの場合、原則、一貫校中学1年生(愛光中、済美平成中など)国公立中1年生で目指している生徒を受け入れします。
*中2からの受け入れ可否は、その時点の学力とやる気で判断します。テスト実施も可能です。

ゼロからやり直し大逆転コース
一貫校4年生、新高2生、新高3生からの入塾はこちらのコースです。
入塾時点の学力次第で、本科生コースも受け入れ可能な場合もあります。

関関同立・MARCH専願コース
関関同立・MARCH専門のコースはこちらです。

税別・入会金・事務管理費・教材費別。

 

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